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大学 ノート 取り 方。 ノートの取り方で成績が上がる!大学生におすすめの方法

高校とは違う!単位を取るための大学でのノートの書き方

大学の講義授業って、あんな感じであまり板書しないことも多いですよ。 「楽してないじゃん!」「ノートさえ手に入れば出席は無意味」と思うかもしれませんが、 楽さと確実さを両方考慮すると、これが最適だという結論に至りました。 写真はあくまで筆者のサンプルです。 繰り返しになりますが、ノートを見るのはあなただけなのであなたが読めさえすればOKです。 レポート点は提出するだけでもらえるものもあれば、内容によって減点されてしまうものもあります。 どうしても授業時間内に疑問点が解決しない場合は、教授のオフィスアワーを利用することも可能です。

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ノートの取り方

「外せない」箇所。 3:授業は目よりも耳を使う 理系の授業はノートを取る量がものすごく多いです。 お手軽に始められますよ。 たとえば「教授が重要といった部分は赤文字」「あとで調べるところは?をつけて箇条書きにする」などが一例です。 1P目(左ページ) 重要だと説明された文法事項を含む英文には印をつけましょう。 私は Windows版をダウンロードしました。

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新入生必見!大学のノートの取り方!

まとめ ・早い段階で過去問を入手し、テスト問題の傾向を掴む ・授業はなるべく出席する。 細かく書くと時間がかかります。 必ずメモをとりましょう。 また前列は、比較的成績優秀な生徒が集まるため、授業中の私語も聞こえない。 Xmind に期待できること 文字がPCのフォントだから文字が綺麗に書けます。

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ノートの取り方で成績が上がる!大学生におすすめの方法

これを活用しない手はない。 説明文より単語を優先 テキストが無い場合やテキストを授業中に使用しない場合、大切なのは重要単語をメモすることです。 いわばこれが 大見出しです。 疑問が解決しなければ、ノートを取っても後で見返した際に理解につながらず、自分が苦労するだけ。 柔軟性が高い分、管理が大変です。 ノートまとめの目的は? ノートまとめの主な目的は、 「テストや入試前に見返して、理解を深める/暗記をする」ことです。

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A6ノートの活用方法や使い方は?大学ノートやリストの活用術も!

「具体的に何をすればいいの?」というそこのあなた。 タブレットで使う場合は、Office Mobileをダウンロードすれば利用することができるようになります。 行動を起こすことによって、脳に刺激が走り、もう一度集中力を呼び覚ますきっかけになったりします。 その場合は素直に従ってノートに書き写しています。 100円ショップで購入できるペンもあるのですが、線が途中で途切れてしまうことがあったり、滑らかに書くことができないということもあります。 以下に理由を示します。 クリティカル・シンキングとは「なぜ、そうなるのか?」「これは本当に正しいのか?」など、既定・既存の物や考えに対し、批判的なアプローチを取ること。

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高校とは違う!単位を取るための大学でのノートの書き方

また、消しゴムのカスが出なかったり、マーカーを持ち歩く必要もないといった利便性もあります。 少しでもあなたの試験勉強のお役に立てば幸いです。 帰宅後、ゆっくりしたい気持ちもわかりますが、耳で聴いた記憶がまだ頭に残っているうちにノートを清書し、整理・整頓することが大切です。 「トピック」を選択して右クリック。 つまらない授業も全部聴いて、必死にノートをとって、わからない部分も理解しようと努力して、結局分からなくて、最終的に山を張って暗記して、それでなんとか単位を取って…… なら最初から出来そうな問題、出そうな問題だけ完璧にしたら良くない? そう思ったのをきっかけにして、最終的に今回紹介した勉強方法に至りました。

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